3月21日のトレード解説

3月21日、プロジェクト内で注目通貨に指定していたポンドドルのトレード解説をしていきます。

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ポンドドル4時間足は、ピンク四角のポイントでダブルボトムを形成して、4時間足単位のダウントレンドが崩壊しました。


その後はネックラインをブレイクした時に、大陽線が発生していましたし、ブレイクする前に4時間足20MAが上向きでしたので、綺麗なレジサポ転換をして上昇していきました。


 

上昇後は、4時間足20MAの乖離や、日足下向き20MAの影響もあり、1時間足の緑四角の部分で、ボラティリティが小さくなり、上昇の勢いが弱くなってきました。

そして、オレンジ四角の部分で直近で何度も反発しているオレンジラインの部分に反応し、1時間足20MAに抑えられており、MAも収束しています。

 

このとき、オレンジ四角の部分は4時間上向き20MAで支えられていましたので1時間20MAと4時間20MAに挟まれている状態でした。

もし、オレンジラインを綺麗にブレイクした場合は、少し汚いですがヘッドアンドショルダーを形成するので、一時的に下落が強くなる場面でした。

ただ、結果的には再度オレンジラインで反応し1時間足20MAを上抜きましたので下位足でエントリーパターンを見つけていきます。


15分足MAも収束しており、オレンジ四角の部分で移動平均線手法のパターン①-1とパターン②でエントリーしていきます(プロジェクトに参加頂ければ、移動平均線手法をお渡しします。)

パターン①-1は、1時間足でも認識できるパターンなので、大きな値幅を狙えますが、その分損切り幅が大きくなりますので自分の資金量に応じたロット数でエントリーしていくことをオススメします。

 

パターン②は、綺麗にパターンが発生していましたし、さらに5分足でパターン①-1も発生していましたので、かなり優位性のあるエントリーポイントでした。

損切り幅は15pips程になりますが、元々ポンドドルはボラティリティが大きい通貨ペアなので、これくらいの損切り幅は許容できる範囲だと思います。

エントリー後は素直にレートが伸びていきましたので、エントリー出来た人は100pips程獲れるトレードになったと思います。

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