3月8日のトレード解説

3月8日、プロジェクト内で注目通貨に指定していたポンドドルのトレード解説をしていきます。
ポンドドルの月足、週足の20MAは下向きで、日足はMA収束後に急下落している状態です。

チャート

エントリーポイント緑四角の部分で、オレンジ四角の部分で抵抗帯になるポイントがありません。

なので、明らかに戻り売りが優勢な相場状態です。


4時間足は直近の安値ブレイク後にサポレジ転換している状態です。

チャート

20MAも下向きで、レートとの乖離もそこまでないので戻り売り優勢の状態です。


1時間は20MAにレートがタッチしています。

チャート

1時間も戻り売り優勢の状態ですので下位足でパターンを見つけていきます。


ここまで、月足〜1時間足まで明らかなに戻り優勢の状態ですので、下位足でパターンが出ればかなり期待値の高いトレードが可能になります。

 

下図は、上から15分足、5分足になります。15分足・5分足共にMAが収束していますので下落のパターンが出れば大きく動く可能性が高くなります。

チャート

チャート

さらに、緑四角のポイントで綺麗に波を描きながらの上昇してきますのでパターンが機能しやすい相場状態です。

なので、15分足、5分足の20MAが横向きor下向きになったポイントでエントリー出来れば期待値の高いエントリーになります。

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